LINEで送る

ホウワコンテナショップ 店長のコンテナまみれの日々 第28話!

こんばんは、ホウワコンテナショップ店長の三木です。

本日は、以前(2012年ごろ)にゴムボートで初出航した際の動画をアップしました。

初めてと言うこともあり、無理をせず岸の近くで行ったり来たりでゴムボートの運転を楽しんでいたのですが、思っていたよりも大きい波が来て、チキンに入り、引き帰す前に撮影しました。

動画では少しわかりづらいですが結構な荒波でして、初心者には対応出来ないと判断し、すぐに戻ってしまいました。

仕事も遊びも、安全第一。(ただの怖がりなだけのような気が・・・)

ちなみにこの動画は12月の寒い時期に撮影したのですが、長靴をはいていたにも関わらず、出航時の荒波のせいで(ただの短足なだけのような気が・・・)足の太ももくらいまで海水につかってしまい、それだけでテンション下がりまくり。

寒い思いをして釣りに出て、あまりの荒波にびびってしまい、すぐに引き帰してしまった際の動画の一部です。

ゴムボートの用意を1時間、釣り(ゴムボート運転)30分、片付け1時間半と言う、何をしに行ったのかわからない、何とも苦い経験をした初ゴムボート出航でした。

次回ゴムボート釣りに行った際は、荒波なんかではなく、釣れた魚などをご紹介したいです。

 

さて、本日は海上コンテナの底面の構造を簡単にご紹介。

良く、コンテナの床は鉄板ですか?と言うご質問をお受けします。

以前このブログで合板部分のご紹介を致しました際にお伝えしたのですが、今回はそこから見たコンテナでご説明致します。

containersoko
コンテナの底はアンダーコート塗装が施されておりますので、湿気が庫内に入るという事は御座いません。

ですが、基礎(地面)とコンテナ本体に少し隙間を開けて通気性を保つ事が良い設置方法と当社では考えております。

地面に直置きですと風が通りにくく、年数が経ちますと根太材の腐食に繋がるケースが御座います。

基礎(地面)と最低でも5cm以上開けて設置を行なれる事をオススメ致します。

当社で設置を行なわせて頂く際は、6cmの高さのブロックの上に設置致します。

基礎工事をされます際は、浮かている形状の物を施工致します。

詳しくは、ホウワコンテナショップまでご連絡を。

コンテナの事なら、何でもホウワ!

あんなコンテナやこんなコンテナまで、幅広い商品バリエーションで、皆様のご希望の商品をご用意。

ご質問等は0120-16-1771までお願い致します。

以上、三木でした。

LINEで送る